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エマーソン弦楽四重奏団 ドイツ・グラモフォン録音全集(51CD+ボーナスCD)
エマーソン弦楽四重奏団がこれまでにドイツ・グラモフォンにレコーディングした音源すべてを収録したボックス・セットの登場。ボーナス・ディスク(Disc52)には、アンコール集やオーディオ・ガイドを収録。ブックレットには、レアな写真や欧文ライナーノーツ(欧文のみ)などを掲載予定。また、購入者には、メンデルスゾーン:八重奏曲のメイキング・ビデオ、ベートーヴェン、ショスタコーヴィチ、バルトークのオリジナル・ライナーノーツ(英文)』のダウンロード・コンテンツも用意されています。
エマーソン弦楽四重奏団は、アメリカの詩人で哲学者のラルフ・ワルド・エマーソン[1803-1882]の名を冠して1976年に結成。ユージン・ドラッカー、フィリップ・セッツァーが第1ヴァイオリンを作品ごとに交代で受け持ち、ヴィオラはローレンス・ダットン、チェロはデイヴィッド・フィンケルが担当。
レパートリーは幅広く、バッハから現代作品に及び、作曲家への新作の委嘱も実施。1987年からは、ドイツ・グラモフォンと専属契約を結び、レコーディングに関しても積極的な活動をおこなってきました。
エマーソン弦楽四重奏団は、4人の奏者それぞれがソリスト級の腕前で音量も大きく合奏の精度も高水準。その響きはときにシンフォニックでさえあり、音色表現の豊かさも無類です。楽曲を構成するさまざまな素材への意識の集中、表面的に流されることのない立体的な演奏は聴き手を飽かせることがありません。(HMV)
写真1枚目はホームページよりお借りしました。
| 商品の状態 | 新品、未使用 |
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